Apple自動運転EVで提携へ/Amazonが低価格住宅

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現代自とApple 自動運転EVで提携へ

韓国の現代自動車と米アップルは自動運転電気自動車(EV)分野での提携で正式合意する予定だ。

先週、現代自とアップルが2027年に自動運転EVの発表を目指していると別のメディアが報道。これを受け、現代自はアップルと初期段階の協議をしていると発表していた。

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Amazonが低価格住宅 本社周辺など家賃高騰批判で

米ネット通販最大手アマゾン・ドット・コムは6日、米国内の本社や拠点の周辺地域に20億ドル(約2060億円)を投じ、中低所得者向けの低価格帯の住宅を建設すると発表した。

高賃金のアマゾン社員の増加に伴う地域の家賃高騰や住宅不足に対応する。

本社のあるワシントン州シアトル近郊のピュージェット湾岸地域、第2本社となるバージニア州アーリントン、オペレーションセンターを建設するテネシー州ナッシュビルでの建設を想定している。5年間で少なくとも2万戸の住居を提供する計画だ。

ジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)は「手ごろな家賃水準の住宅を維持し、地域に住む人々の安定した暮らしにつなげる」と話す。

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餅は餅屋か

餅は餅屋とは、何事においても、それぞれの専門家にまかせるのが一番良いということのたとえ。 
また、上手とは言え素人では専門家にかなわないということのたとえ。

AppleやAmazonが異業種に参入しようとしている。

これまでは「車を買うときは車屋」「家を建てる時はハウスメーカー」という流れが普通でしたが、将来的にはそのような慣行もなくなるかもしれません。

これまでと同じようにビジネスをしていれば、数年後、時代に取り残されてしまうでしょう。

今後はこれまで以上に固定観念に縛られない柔軟な考え方が求められるのではないでしょうか。

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